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このページは SDK 2.0.0 に対応します。認証: 認証とライセンス。メイク / リシェイプ列挙: パラメータ列挙

要件

  • ブラウザ: Chrome 57+、Firefox 52+、Safari 11+、Edge 16+
  • 言語: JavaScript(ES6+)または TypeScript
  • コンテキスト: HTTPS または localhost(カメラに必要)

SDK のインストール

サンプルの取得

GitHub リポジトリ をクローンし、demo/web/react を開きます。
デモは Vite + React アプリです。開発中は file: 経由でリポジトリ内 SDK に依存します。

ドメインのバインドと認証情報

  1. ダッシュボードで Web ドメイン(例: example.com)をバインドします。サブスクリプション を参照してください。
  2. ダッシュボードから appId / appKey をコピーします。EngineConfig に入れないでください。 Web ではサーバー側に置きます。
Web にオフライン .licありません。詳細: 認証とライセンス

デモの設定

デモはページにキーを置きません。ページは /api/facebetter/auth のプロキシを呼び(src/fetchLicenseToken.js)、レスポンスをエンジンに渡します。本番プロキシは api/facebetter/auth.js にあります。ローカルの vite では、そのパスはデプロイ済みデモプロキシへ転送されます。
本番では、同じプロキシを自社サーバーに実装してください。手順と Node の例: 認証とライセンス SDK は init() 中にランタイムファイルを読み込みます。resource.fbdpublic/ にコピーする必要はありません。任意: init({ onProgress }) はダウンロードパーセントを報告します。3D ステッカーには resource_3d.fbd、ボディリシェイプには resource_body.fbd が必要です。オプションリソースパック を参照してください。

実行

Vite が表示する URL を開きます(通常は http://localhost:5175)。

確認

  1. DevTools(F12)を開き、コンソールを確認します。
  2. 求められたらカメラを許可します。
  3. 美顔スライダーを動かすと、プレビューにスムージング / リシェイプが見えるはずです。

本番の最小初期化

サーバーが app_id / app_key を保持し、トークンを返します。サーバーコードの例は 認証とライセンス にあります。